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奥野俊作監督 ✕ 西ヶ谷寿一プロデューサー 対談

2022.12.28INTERVIEW

可能性はいつもそこにある。ー「映画監督」を"職業"にするためにー

「IKURA」登録監督とプロデューサーとの対談企画第二弾はCMディレクターとして活躍しながら映画制作を志す奥野俊作監督と、若手監督の才能を数多く発掘し世に送り出してきた西ヶ谷寿一プロデューサー。

回り道をしながらも、“映画”という夢を強く持ち続けていたからこそ現在の場所にたどり着いたお二人。

今自分が目指すところにいなくても、他人と自分を比較して焦りやモヤモヤを感じていても、変わらぬ強い思いとちょっとしたアクションがあれば、いつでもチャレンジできることに気づかせてくれる、素敵な対談となりました。



INTERVIEW記事はコチラから↓

▶︎奥野俊作監督 ✕ 西ヶ谷寿一プロデューサー 対談

PROFILE

西ヶ谷寿一
1970年静岡県生まれ。明治大学卒業後、様々な職歴を経て03年に東京テアトル入社。新人監督の発掘と育成を企画の根幹に据えてプロデュースを行う。井口奈己監督『犬猫』(04)/『人のセックスを笑うな』(08)。冨永昌敬監督『パビリオン山椒魚』(06)/『パンドラの匣』(09)/『素敵なダイナマイトスキャンダル』(18)、沖田修一監督『南極料理人』(09)/『横道世之介』(13)/『おらおらでひとりいぐも』(20)、真利子哲也監督『NINIFUNI』(11)/『ディストラクション・ベイビーズ』(16)、岨手由貴子監督『グッド・ストライプス』(15)/『あのこは貴族』(21) 、他に『私の男』(14/熊切和嘉監督)、『ふきげんな過去』(16/前田司郎監督)、『旅のおわり世界のはじまり』(19/黒沢清監督)など。最新作は沖田修一監督『さかなのこ』(22)。

奥野俊作
脚本/監督/CMディレクター
2018年 ndjc2017 『カレーライス Curry and Rice』 脚本・監督
2020年 TOKYO FILMeX New Director Award ファイナリスト
2021年 サンダンス ・インスティテュート/NHK賞 日本代表
2022年 Talents Tokyo 2022現在初長編企画準備中

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