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コラム「映画監督のあたまの中身」第三回 内田伸輝監督

2023.03.06COLUMN

最近涙もろくなったよな。(内田伸輝監督)

登録監督が普段どんなことを考えているのかがわかる連載コラム「映画監督のあたまの中身」。

第三回の執筆は内田伸輝監督です。
「最近涙もろくなって…。」
などと、老化(!)のしるしとして語られがちな”涙もろさ”。
でも、本当にそれだけが理由でしょうか?
内田監督の目を通して見てみると、何だか胸を張れるような変化に思えてくるから不思議。

監督コラムはこちらから
▶︎コラムを読む 「最近涙もろくなったよな。」

PROFILE

-- 内田伸輝 --
2010年『ふゆの獣』が第11回東京フィルメックス最優秀作品賞を受賞。ロッテルダム国際映画祭、香港国際映画祭、サン・セバスティアン国際映画祭など多くの映画祭上映され全国劇場公開。その後劇場公開された『おだやかな日常』は釜山国際映画祭、ロッテルダム国際映画祭、テッサロニキ国際映画祭他、カナリア諸島地球環境映画祭2014にて最優秀作品賞。『ぼくらの亡命』は国内外の映画祭で上映ののち全国劇場公開。2021年映画『女たち』では第43回モスクワ国際映画祭メインコンペティションに選ばれ、TOHOシネマズシャンテ他にて全国劇場公開される。

【IKURA公式サイト】内田伸輝監督ページ

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