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志萱大輔監督×八木佑介プロデューサー対談

2023.03.31INTERVIEW

オリジナル企画突破のカギは“プロデューサーとの共鳴”

「IKURA」登録監督とプロデューサーとの対談企画第三弾はこれまでの監督作品が国内外の映画祭で評価されている志萱大輔監督と、人気小説の映画化などを手掛けてきた八木佑介プロデューサー。

オリジナル企画の映画制作の可能性はどこにあるのか、直接的な表現を避け観客に想像させる演出力を持つ志萱監督の原点など、さまざまなお話を伺っています。


INTERVIEW記事はコチラから↓

▶︎志萱大輔監督 ✕ 八木佑介プロデューサー 対談

PROFILE

八木佑介
株式会社ロボット コンテンツ企画部所属。1983年生まれ。愛媛県松山市出身。
2015年、短編映画『HEROSHOW』をプロデュースし、米アカデミー賞公認のLOS ANGELES ASIA PACIFIC FILM FESTIVALやNEW FILM MAKERS LOS ANGELESで作品賞にノミネート。国内では、TSUTAYA INDEPENDENT FILM PROGRAM優秀作品賞を受賞。2019年には、ドラマ「スカム」で、ギャラクシー賞を受賞。2021年、『砕け散るところを見せてあげる』で長編映画を初プロデュースし、ワルシャワ国際映画祭コンペティンション部門でノミネート、上海国際映画際や台北国際映画祭で正式上映作品となる。同年、映画『都会のトム&ソーヤ』が公開、ドラマ版が配信される。2023年、映画『スクロール』が公開。

志萱大輔
神奈川県生まれ。日本大学芸術学部卒業。osampo所属。
never young beachなどアーティストのMVを手がける。
監督作『春みたいだ』がPFFアワード2017やTAMA NEW WAVE正式コンペティション部門などに入選。
また海外では、TelAviv International Student Film Festival(イスラエル)/Taiwan International Queer Film Festival(台湾)などに出品/上映された。最新監督作の『猫を放つ』が公開準備中。

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